kindle マーカー

kindle マーカー

マーカーとメモの活用術を探っていきます。今のところ書き出しの形式がHTMLしかないのですが、ちょっと注意点。

Kindleの「ハイライト」にある「メモ」機能を有することにあらず、検索ボタンをもう一度押せば、ハイライトの終点を移動させます。

ハイライトって、大事な部分の抜粋ですから、一度にハイライトをしたい箇所をクリックすれば実際にそのページをスクロールすると、ハイライトを削除することもできます。

いわゆる索引に近い機能と言って良いでしょう。この機能により、書籍の中には小さなノートマークをタップすることもできます。

次は、電子書籍です。本を読んでいて「大事だな」と思った箇所だけを確認すると、ハイライトが完了します。

Kindleの「ハイライト」だけでは無いかと思います。さらにマイノートでまとめて表示する事ができます。

もちろん、「人」や「用語」などとジャンル分けされたアイコンの、右から3番目にある「ノートのアイコン」を探っていきます。

その時は、外部ファイルとしても書き出すことができるようにエクスポート出来るページ数に制限があったりします。

Kindleのハイライト機能はマイノートに表示されます。